アネビーの遊び研究所

アネビーは、これまでの遊び環境づくりの知見を活かし、遊びと発達の研究所として幼児教育や発達支援の施設を対象に研修のサポートを始めます。
- 子どもに大切な「遊び」をじっくり考える機会
- グループワークを通しての「気づき」
- 貴園の「遊び環境に合わせた内容」でイメージしやすい
幼児教育の質を一つ上げるために、子どもにとって本当に大切な発達のための遊び環境を皆さんと一緒に考えます。
【研修を実施した施設様の声】
「何気なく使っていた遊具を発達に繋げて考える事ができ、これから意識していきたいと思いました」 (保育園・保育士)
「日頃の遊び方における課題の、解決方法を考えるきっかけになりました」 (児童発達支援施設・施設長)
「実践・講義・ワークがバランスよく、学習を深められ、参加者間の交流にもなりました」 (児童館・職員)
遊びと環境
作業療法士からみた遊びの大切さ
「触覚」は子どもと世界を繋ぐかけ橋
園庭は自然遊びの道具箱~素材がひらく子どもの遊び~
モンテッソーリ教育から捉えた「遊び」
雨や猛暑を味方に─全天候型キッズスペースで施設の魅力をアップ
幼児期の遊びがひらくインクルーシブ社会
発達について
【新五感と遊び⑤】発達のカギ_感覚の相互作用
【新五感と遊び④】触覚と視覚と聴覚
発達障がい児の遊び環境
【新五感と遊び③】自分で自分を感じるボディ覚
【新五感と遊び②】地球と仲良くなるためのバランス覚
【新五感と遊び①】感覚と遊び
「おぎゃー」で大変だ!
母体から外へ赤ちゃんが感じている劇的変化 母親のホルモンによる感情変化、愛着障害など
安全性・保証
幸福度の高い国の公園と遊具で知るその社会的特徴──北欧・英国の公園に学ぶ
近くの公園、遊具が撤去されてませんか?
「基準」ってどうやって作ったの?
リスクベネフィットアセスメントとは?
安全な遊具とは?その定義について考えること










