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株式会社アネビー

企業情報

アネビーの歩み

  • 1976 「ほるぷ」社長中森蒔人氏が「西武デパート」社長堤清二氏の協力を得て「株式会社ぽりー」設立 「21世紀に通用する、心身ともに健全な子どもを育てる遊び環境づくり」にふさわしい遊具を探し、世界の遊具メーカーの中から選ばれたのがスウェーデンの遊具メーカー「HAGS(ハグス)社」です。
  • 1989 「としまえん」や「日本モンキーパーク」など、遊園地やデパートの屋上の遊び場にコンビネーション遊具を販売。写真
  • 1990 「株式会社ぽりー」を母体に「株式会社ぽりー東京販売」を設立
  • 1992 石見空港「風の砦」や「遠州灘海浜公園」などに大型コンビネーション遊具を販売。写真
  • 1995 社名を「株式会社アネビー」へ変更
    株式会社ポリーから日本全国の営業権とHAGS社の輸入代理権を獲得
    写真HAGS社との長年の交流の中で、社長スベン氏の遊具や子どもの発達に役立つ遊びへの研究や取り組みに感銘を受け、子育て文化をも輸入するという意味を込めて、HAGS本社のある町の名前「アネビー」に変更しました。
  • 2003 遊び込むための幼稚園・保育園の園庭設計を確立 園庭を「第二の保育室」として考え、実践している川和保育園の寺田園長の指導と協力を得て、幼稚園・保育園の園庭での遊び環境づくりに積極的に力を入れるようになりました。同様にドイツの「HABA(ハバ)社」の製品を取り入れ、室内の保育環境づくりにも取り組んでいます。写真
  • 2014 子どもと親のための新しい遊び場「アネビートリムパーク」誕生 子どもと親がともに学び、成長することができる遊び場として「アネビートリムパーク」が誕生しました。写真

アネビーは今まで培ってきた園庭設計の考え方を活かし、保育園・幼稚園をはじめ、子どもがもつ「遊びたい」という想いを叶えられる遊び環境づくりの活動を広げています。

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